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高知県では地上型納骨堂(和型)で全長が1.8m〜1.9m以上の背の高いお墓が
主流です、またお骨壷の大きさも主に七寸お骨壷を使い、全国でも数少ない非常
に大きいお骨壷です。
そうしたことから従来の地上納骨堂ではお骨壷を収蔵する場所が広くないために
安置する場所がなくなると、お骨壷を一度出して、小さなお骨壷に大事な部分だけ
を入れ替えさせていただき、納骨棚にお骨壷を置き、残ったお骨はさらしの白布袋
に入れて納骨地下の大地に返すといった方法で今までは行ってきました。
そうした多くのお客様とのお話の中から生まれました。
お客様3つの要望「低重心で地震に強いこと」「お墓洗いを容易できること」
「ご先祖様の多い家でも安心できること」を解決したお墓が横倉特許型です。 |